Corsica atelier Bois

About "Bois"

" Bois "とは、フランス語で木を意味します。
" Corsica atelier Bois "は自然と調和した生活をテーマにさまざまな手作り作品を創作しています。

Nature

craft

" Corsica atelier bois "のコンセプトは、自然です。
木の木目や貝殻の模様は、それだけで美しいアートです。
その自然の美を生活の中に取り入れて、自然を感じる生活を提供したいという思いから、
木や石、貝殻など自然の素材を使って作品を創っています。

作品は、NICO'S work のページをご覧下さい。




Corsica

craft

" Corsica atelier bois "の職人ニコは、フランスのコルシカ島の出身です。
コルシカ島は、ナポレオンやマフィアの島などのイメージがありますが、実際には自然豊かな美しい島です。 世界自然遺産にも指定された、美しい地中海の海、夕日に染まる岩山、石畳の残る中世の町など、見所の多いところです。
コルシカは以前は1つの国でしたが、イタリアの侵略、フランスへの譲渡を経て、現在はフランス領となっています。 自由独立、伝統的な生活を守るため、未だに戦っている島の人々も多い場所です。

コルシカの写真は、Photo galelly のページをご覧下さい。




職人NICOの紹介

nico

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本名:ニコラ・ル・バキェール Nicolas Le baquer
1972年11月23日生まれ

現在、フランスのコルシカ島と京都を行き来しながら暮らす。

子供のころから、絵や彫刻の製作を始める。16歳のころから働き始め、
19歳のころにストーンデコレーション、セラミック、木造建築を働きながら学ぶ。

23歳のころ、アンティークの家具の修理専門とする師について木の彫刻技術を学ぶ。同じころ、アトリエを開き、木造バンガローやアクセサリーの提供を始める。

25際のころから、現在までの毎年、アジアの各地を計4万キロ旅し、絵本" LE PETIT VOYAGE EN ASIE "の製作を始める。

26歳のころ、フランス・モンペリエのアンティーク家具工場において、家具の修理責任者として勤務。

2004年、32歳のとき日本に来日。好きな食べ物は、マグロの寿司とうなぎドンブリ。日本でのお気に入りの場所は、屋久島の白川雲水峡、熊野、京都の愛宕念仏寺。趣味は、トレッキング、読書、料理、ドラム、ピアノ、ちょっとハーモニカ。生まれながらのエコロジスト。

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